【2階建て・3LDK・44坪】ビルトインガレージ×トレーニング土間×一列家事動線で叶えるインダストリアル住宅(ペットと暮らす・北海道)|D+の家アカ事例

2階建て・3LDK・44坪 ブルックリン/インダストリアル住宅の事例(@taka_p_lifestyle)|いえスタ家アカ
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@taka_p_lifestyle
D-PLUS ・ ペットと暮らす ・ 北海道エリア
完成最終更新 9月2日
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家の基本情報
家タイプ2階建て
間取り3LDK
延床44坪
テイストブルックリン / インダストリアル
建築会社D-PLUS
エリア北海道エリア
家族ペットと暮らす
編集部の解説記事 →
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間取り
上棟
完成
外観
造作
暮らし

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編集部の解説記事

「車が好きなのでビルトインガレージをつけることは大前提」。@taka_p_lifestyle さんの家は、この一文から始まっています。決まっているのはガレージだけ。そこから逆算して、44坪3LDKの間取りが組み上がっています。優先順位が明確な家は、間取りの説明が短くて済む——その典型です。

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ビルトインガレージは、住宅の中でもっとも面積効率の悪い要素のひとつです。車1台ぶんで最低でも4〜5坪、扉の開閉と通路を考えれば6坪前後。しかもそこは居室ではありません。同じ面積で6帖の部屋が2つ作れる計算です。

それでもガレージを「大前提」に置いたということは、他のどこかを削る覚悟を最初に決めていたということでもあります。この家が44坪ありながら3LDKにとどまっているのは、その結果です。部屋数を増やさず、そのぶんをガレージと土間、そして収納に回しています。

そして削らなかった部分にも一貫性があります。ドア、照明、家具、家電まで家の雰囲気に合わせて選び、土間兼シューズクロークはトレーニングスペースとして使う。面積効率を捨てたぶん、一つひとつの場所を二重に使い倒している。いえスタ編集部はこの家をそう読みました。

目次

施主のこだわりポイント

車が好きなのでビルトインガレージをつけることは大前提で家を建てました。

ドア、ライト類、家具家電家全て家の雰囲気に合うように選びました。

土間兼シューズクロークは旦那のトレーニングスペースになっているのでぜひ見て頂きたいです。

ファミリークローゼット→洗面所→脱衣所の家事楽動線はやって良かったなと思います。

— @taka_p_lifestyle さんの投稿より、編集部が引用

編集部メモ:この家を一言で言うと

「ガレージを軸に、全部を逆算した家」。

家づくりでは「あれもこれも」と条件が増えていくのが普通です。この家はその逆で、ガレージという1つの条件を先に固定し、残りをそこに合わせている。だから44坪あっても3LDKで足りるし、収納を5種類も持てる。判断の順番が違うだけで、同じ面積からまったく別の家が出てきます。

もうひとつ効いているのが、素材と色の統一です。ブルックリン/インダストリアルというテイストは、質感の強い素材(黒い金属、無骨な木、コンクリート調)を使うため、ちぐはぐになると一気に安っぽく見えます。ドアも照明も家電まで揃えたという徹底ぶりは、このテイストを選んだなら必然の作業です。「カッコ良くて可愛い」という着地は、その積み重ねの結果でしょう。

編集部が注目した3つのポイント

1. ビルトインガレージは、北海道では「趣味」であり同時に「実用」

ビルトインガレージは車好きの装備と思われがちですが、積雪地では意味がまったく変わります。朝の雪下ろしが不要になり、フロントガラスの凍結もない。除雪した雪をかき分けて車を出す作業も消えます。冬の朝に毎回15分かかっていた作業がゼロになる、という実用の話です。

車そのものにとっても有利です。融雪剤による下回りの腐食は、屋外駐車の車が避けられない問題ですが、屋内であれば影響を大きく減らせます。「車が好きだからガレージ」と「北海道だからガレージ」は、この家では同じ結論に着地しています。

設計上の注意点も挙げておきます。ビルトインガレージは1階の壁を大きく開口するため、構造的には弱くなりやすい部分です。2階を載せるなら、梁の設計と耐力壁の配置を慎重にする必要があります。この家が3LDKにとどめているのは、上に載せる荷重と間取りのバランスを取った結果とも読めます。

もう一点、寒冷地では換気と結露の対策が要ります。雪を着けたまま車を入れれば、ガレージ内で融けて水になります。排水と換気をどう取るかを設計段階で確認しておかないと、湿気が居住空間に回ります。

2. 土間兼シューズクロークを、トレーニングスペースとして二重に使う

この家でもっとも参考になるのが、土間の使い方です。玄関の土間兼シューズクロークが、そのままトレーニングスペースになっています。1つの場所に2つの役割を持たせるという発想です。

土間がトレーニングに向いているのには理由があります。床が土足前提で汚れに強く、掃除が簡単。ダンベルなど重量物を置いても床が傷まない。玄関に近いので外との出入りがしやすく、汗をかいてもそのままシャワーへ動線をつなげられる。専用の部屋を作るより、条件がそろっています。

専用のトレーニングルームは、作ったものの使わなくなる筆頭の部屋です。理由は単純で、そこへ行くという一手間が挟まるからです。玄関の土間なら、家を出入りするたびに視界に入ります。続けたい習慣は、動線上に置く。これは設計で解ける問題です。

再現するなら、土間の広さは最低でも2畳、できれば3畳ほしいところです。加えて、天井高(器具を頭上に振れるか)、床の耐荷重、そして寒冷地なら土間の断熱と床暖房の有無を確認してください。冬に冷え切った土間では続きません。

3. ファミクロ洗面脱衣の「一列」が、家事の折り返しを消す

「ファミリークローゼット→洗面所→脱衣所の家事楽動線はやって良かった」。これはそのまま再現できる、この家でいちばん実用的な情報です。

この並びが効くのは、脱ぐ・洗う・しまうが同じ直線上で完結するからです。脱衣所で服を脱ぎ、洗い、乾いたらその隣のファミリークローゼットに入れる。部屋へ運ぶ工程が消えます。逆に、脱衣所が1階でクローゼットが2階という配置だと、洗濯のたびに階段を往復することになります。

順番にも意味があります。ファミクロ→洗面→脱衣という並びは、外から帰ってきた人の動きとも一致します。玄関から入り、洗面で手を洗い、脱衣所で着替え、クローゼットへ。行きと帰りで同じ一列を逆向きに使えるので、通路が二重になりません。

採用する際の要点は3つ。洗濯機と同じ階に置くこと、通路幅を確保すること(すれ違いが発生するなら90cm以上)、そして扉を引き戸にすることです。開き戸だと、一列に並べた意味が扉の開閉で相殺されます。

この家から学べる、インダストリアルを安っぽく見せない3つの判断軸

判断軸1:ドア・照明・家電まで含めて「1つのトーン」で選ぶ

「ドア、ライト類、家具家電すべて家の雰囲気に合うように選びました」という一文が、この家の質を決めています。インダストリアル系は黒・グレー・無骨な木・金属という強い要素の組み合わせなので、1つでも外れると全体が崩れます。

とくに崩れやすいのが、白物家電と建具です。冷蔵庫と洗濯機が白、ドアが木目調の既製品——これだけで空間の緊張感がなくなります。家電まで含めて選ぶのは費用も手間もかかりますが、このテイストを選ぶなら避けて通れない作業です。予算が厳しければ、視界に入る面積の大きいものから順に押さえてください。

判断軸2:面積効率を捨てる場所を、最初に1つだけ決める

ビルトインガレージは6坪前後を消費します。この家が44坪あって3LDKなのは、その代償です。ここで「部屋も減らしたくない」と欲張ると、坪数だけが膨らんで予算が破綻します。

おすすめは、面積効率を犠牲にする場所を最初に1つだけ決めることです。ガレージ、土間、吹き抜け、中庭——どれも「居室ではない贅沢」で、どれか1つなら成立します。2つ以上やるなら、そのぶん延床か予算を明確に足す必要があります。この家はガレージ+土間+吹き抜けを3つとも入れているぶん、44坪という規模と103坪の土地で受け止めています。

判断軸3:収納は5種類に分散させて、1か所を巨大にしない

この家の収納は、ウォークインクローゼット、シューズクローク、ファミリークローゼット、階段下収納、リビング収納の5種類。大きな納戸を1つ作るのではなく、使う場所の近くに小分けにするという考え方です。

巨大な納戸は、一見効率が良さそうに見えて、実際には「とりあえずここへ」が積み重なって奥が死にます。使う場所の近くに分散していれば、しまう動作が短くなり、何がどこにあるかも把握しやすい。収納は総量より配置——この家はそれを5か所で実践しています。

延床44坪・土地103坪という条件を読む

延床44坪で3LDK、土地は103坪。北海道の郊外としては土地に余裕のある部類です。この数字が何を可能にしているかを整理します。

44坪3LDKは「居室が少なく、機能が多い」構成

44坪あれば4LDK、間取りによっては5LDKも組めます。それを3LDKに抑えているということは、10坪前後を居室以外に使っている計算です。ビルトインガレージで6坪前後、土間兼シューズクロークで2〜3坪、そこに吹き抜けと5種類の収納。数字が合います。

この配分は、家族構成がはっきりしている場合に有効です。将来的に子ども部屋が必要になる可能性があるなら、同じ配分は取りにくくなります。部屋数を削って機能に回すのは、人数の見通しが立っているからこそできる判断です。

土地103坪は、除雪の置き場まで含めて考えられる広さ

積雪地では、除雪した雪をどこに積むかが土地選びの隠れた条件になります。敷地に余裕がないと、雪の置き場がなくなり、シーズン後半に生活動線が圧迫されます。

103坪という広さは、駐車スペースと建物に加えて雪の堆積場所を確保できるラインです。ビルトインガレージがあるぶん屋外の駐車需要は減りますが、来客用と除雪スペースは別に要ります。北海道で土地を探すなら、この項目を条件表に加えてください。

ビルトインガレージは坪単価を押し上げる

ガレージ部分は居室ではありませんが、基礎・屋根・シャッター・電気が必要で、決して安くはありません。シャッターだけで数十万円、電動なら更に上がります。「居室じゃないから安い」という前提で計画すると、見積もりでずれます。

加えて、大開口を設けるぶん構造補強のコストも乗ります。検討段階で、ガレージありとなしの見積もりを分けて出してもらうと、判断材料がはっきりします。

ペットと暮らす家として、この設計を再現するには

この家はペットスペースを間取りに組み込んでいます。ビルトインガレージ・土間・吹き抜けという構成は、ペットとの暮らしにどう影響するのか。押さえたい点を整理します。

土間は、ペットとの動線でも効く

散歩から戻ったときに足を拭く、雨や雪で濡れた体を拭く——この作業をリビングでやると、床が傷み、汚れも広がります。玄関土間があれば、そこで完結できます。

この家の土間はトレーニングスペースを兼ねていますが、ペット用のスペースとしても同じ条件(汚れに強い、掃除が簡単、外に近い)を満たします。土間に水栓を1つ足しておくと、足洗いまでその場でできるようになります。新築時なら数万円で済む工事です。

吹き抜けは、においと音が回ることを前提に

吹き抜けは空気を上下につなげます。開放感が生まれる一方で、1階のにおいと音が2階へそのまま届きますペットと暮らす場合、ここは計画に織り込んでおくべき点です。

対策は換気計画で解けます。ペットスペースの近くに排気を取り、給気とセットで空気の流れをつくる。「吹き抜けがあるから換気は自然に回る」というのは誤解で、意図的に流れを設計しないとにおいは滞留します。24時間換気の経路を図面で確認してください。

床材は「滑らない」を最優先で選ぶ

インダストリアル系ではコンクリート調のタイルやモルタル風の床が選ばれがちですが、犬にとって滑る床は関節を痛める原因になります。見た目を優先すると、数年後に膝の問題として返ってきます。

対策は、質感を保ったまま防滑性のある仕上げを選ぶか、ペットの生活範囲だけタイルカーペットなどを敷くこと。この判断は着工前でも後でもできますが、床材の選定時に相談しておいたほうが選択肢は広いです。

D+(ディープラス)で建てるときに押さえたいこと

D+は北海道を拠点とする住宅会社です。寒冷地の設計とデザイン性の両立が求められる地域で、この家のようなインダストリアルな仕上がりを実現しています。検討時に確認したい点を挙げます。

ビルトインガレージの実績と、寒冷地仕様を確認する

積雪地のビルトインガレージには、シャッターの凍結対策、床の排水勾配と排水口、換気、そして融雪水による結露という固有の課題があります。「作れます」ではなく「北海道で何棟作ってきたか」を聞いてください。実績のある会社なら、これらの答えが即座に返ってきます。

UA値・C値の実測と、暖房計画を図面で出してもらう

この家はZEH対応で、吹き抜けもあります。寒冷地の吹き抜けは、断熱性能が伴わなければ2階だけ暑く1階の足元が寒いという典型的な失敗になります。UA値・C値の実測値と、吹き抜けを含めた暖房計画(機器・配置・想定光熱費)を、図面と数字で確認してください。

家電・建具まで含めたトータルコーディネートの範囲を聞く

この家の完成度は、ドアや照明、家電まで揃えたことによります。会社側がどこまで一緒に選んでくれるのか、インテリアコーディネーターが付くのか、施主支給はどこまで受け入れられるのかを最初に確認しておくと、後半の打ち合わせが楽になります。施主支給が可能なら、家電はセール時期に自分で押さえるという手も使えます。

  • 北海道でのビルトインガレージの施工棟数
  • ガレージの排水・換気・シャッターの凍結対策
  • ガレージあり/なしの見積もり比較
  • UA値・C値の実測値と、ZEH基準に対する余裕
  • 吹き抜けを含む暖房計画と、想定光熱費
  • 土間の断熱・床暖房の有無と、耐荷重
  • 施主支給(家電・照明・建具)の受け入れ範囲
  • ファミクロ→洗面→脱衣の一列動線の実績プラン

寒冷地では、デザインと性能のどちらかに寄りすぎると住み心地に直結します。上のチェックリストでデザインの話と数字の話に、同じ密度で答えられるかを見てください。

北海道でビルトインガレージの家を検討する人へ|編集部メモ

北海道でビルトインガレージを選ぶ最大の理由は、除雪と凍結からの解放です。冬の朝、雪を下ろしてから出勤する作業がなくなるのは、生活の質として大きな差になります。融雪剤による車体下部の腐食を避けられる点も、長く乗る人には効いてきます。趣味の設備としてではなく、冬の生活インフラとして考えると判断が変わる装備です。

一方で、寒冷地固有の注意点があります。シャッターの凍結、ガレージ床の排水、そしてガレージと居住空間の間の断熱ラインです。ガレージを暖房しない場合、その上や隣の部屋が冷えないよう、間仕切りにきちんと断熱を入れる必要があります。また、除雪した雪の置き場を敷地内に確保できるかも、土地選びの段階で確認しておきたい項目です。この家が103坪という土地に建っているのは、そうした余裕を含めた選択と読めます。

よくある質問

Q. ビルトインガレージは何坪くらい必要ですか?

普通車1台なら、駐車スペースだけで約4坪(幅2.5m×奥行5m前後)。ドアを開けて乗り降りする余裕と、前後の通路を含めると6坪前後見ておくのが現実的です。工具棚やタイヤ置き場を兼ねるなら、さらに1〜2坪。積雪地では車に雪が付いたまま入るため、水が流れる勾配と排水口も計画に入れてください。

Q. ビルトインガレージがあると家が弱くなりませんか?

1階に大きな開口を設けるため、何もしなければ耐力壁が減り、構造的に不利になります。そのため、梁の設計と耐力壁の再配置、場合によっては構造用の柱や金物での補強が必要です。3階建てでなくても構造計算をしてもらい、耐震等級をどう確保するかを図面で確認してください。実績のある会社なら、この説明が最初から出てきます。

Q. 玄関土間をトレーニングスペースにするには何が必要ですか?

最低2畳、できれば3畳。加えて天井高(器具を頭上に振れるか)、床の耐荷重、そして寒冷地なら土間の断熱です。冬に冷え切る土間では続きません。床暖房や、せめて断熱材をきちんと入れておくこと。汗をかいた後にすぐシャワーへ行ける動線があると、習慣として定着しやすくなります。

Q. ファミクロ洗面脱衣の一列動線で気をつけることは?

3つあります。洗濯機と同じ階に置くこと(階をまたぐと効果の大半が消えます)、通路幅を確保すること(すれ違いがあるなら90cm以上)、扉を引き戸にすること。開き戸だと一列に並べた意味が扉の開閉で相殺されます。来客時に脱衣所が見えないよう、視線の抜けも確認しておくと安心です。

Q. 同じD+の事例をもっと見るには?

いえスタでは施工会社別に事例を絞り込めます。D+の家アカ一覧から、間取り・坪数・テイスト別に比較できます。北海道の事例は寒冷地仕様の判断が参考になるので、複数見比べると設備の優先順位が整理しやすくなります。

同じ条件の家アカをもっと見る

編集後記

@taka_p_lifestyle さんのこだわり文は、「車が好きなのでビルトインガレージをつけることは大前提で家を建てました」から始まります。「大前提」という言葉を使える人は、家づくりが速いと思います。

条件に順位がついていれば、迷ったときに戻る場所があります。逆に「あれもこれも同じくらい大事」という状態だと、打ち合わせのたびに判断が揺れ、最終的にどれも中途半端になります。ガレージを大前提に据えたこの家が、44坪あって3LDKなのは、削る判断ができたということです。

もうひとつ印象に残るのが、土間をトレーニングスペースにしている点です。専用の部屋を作るのではなく、すでにある場所に役割を足す。贅沢は1か所に集中させて、残りは兼用で回す——この配分のうまさが、この家の完成度を支えています。


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D-PLUS

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  • 2階建て
  • 3LDK
  • 44坪
  • 103坪
  • ブルックリン / インダストリアル
  • アイランドキッチン | タッチレス水栓 | 食洗機(ビルトイン) | 造作洗面台 | タンクレストイレ
  • ウォークインクローゼット | シューズクローク | ファミリークローゼット | 階段下収納 | リビング収納
  • ZEH(ゼッチ)対応
  • 家事ラク動線 | 吹き抜けのある家 | 宅配ボックス | ガレージ(インナー/ビルトイン) | ペットスペース
  • 北海道
  • D +
  • ペットと暮らす
  • 車が好きなのでヴィルトインガレージをつけることは大前提で家を建てました。
    ドア、ライト類、家具家電家全て家のの雰囲気に合うように選びました。
    土間兼シューズクロークは旦那のトレーニンがスペースになっているのでぜひ見て頂きたいです。
    ファミリークローゼット→洗面所→脱衣所の家事楽動線はやって良かったなと思います。

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