【2階建て・4LDK・38坪】家事ラク回遊動線とLDK20帖+畳3帖でつくる北欧ナチュラルの間取り(4人家族・セカンドリビングと書斎)|越路建設の家づくり計画

@uchi.home_log
越路建設 ・ 4人家族 ・ 中部エリア
着工前最終更新 9月11日
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家の基本情報
家タイプ2階建て
間取り4LDK
延床38坪
テイスト北欧ナチュラル
建築会社越路建設
エリア中部エリア
家族4人家族
編集部の解説記事 →
フィード準備中
間取り
上棟
完成
外観
造作
暮らし

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編集部の解説記事

この家は、いま「契約済み・着工前」の段階です。間取りと仕様が決まり、これから工事が始まります。完成写真はまだありませんが、どんな家にするかを決め終えた直後の記録として公開しています。

工事が進むと、@uchi.home_log さんご本人が写真や近況をこのページに追加していきます。このページは、家ができあがっていくのに合わせて内容が増えていきます。いままさに間取りを考えている方は、決定事項とその理由を先にのぞいておける記事です。

延床38坪・4LDK2階建て。家事ラクの回遊動線を中心に据えて、LDK20帖に畳3帖をつなげる。子ども部屋2つで9.5帖、夫婦それぞれの居場所としてセカンドリビングと書斎。@uchi.home_log さんが越路建設で決めた間取りは、「毎日の動きやすさ」と「それぞれの居場所」を同時に成立させる組み立てになっています。

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家づくりの記事の多くは、完成した家を紹介するものです。けれど実際に迷うのは、その手前——間取りを決めている最中です。どこを広くして、どこを削るのか。何を優先して、何をあきらめるのか。完成写真からは、その判断の過程が見えません。

この記事は、@uchi.home_log さんが着工前の段階で公開してくださった間取りの決定内容をもとにしています。写真はありませんが、そのぶん「何をどう決めたか」がはっきり残っています。同じ段階の方には、完成事例より参考になる部分があると思います。

以下、送信いただいた基本情報とこだわりのメモをもとに、いえスタ編集部の視点で読み解いていきます。ご本人が書かれた内容と、編集部の解説は分けて記載しています。

目次

施主のこだわりポイント

*家事ラクの回遊動線があることで、子供が走り回れるお家づくり
*お気に入りはLDK20帖+畳3帖の北欧ナチュラルな空間
*子供部屋2つを合わせて9.5帖のキッズスペース
*夫婦それぞれの趣味スペースとしてセカンドリビングと書斎
*南リビングから続く広々した庭
*脱衣室とランドリールームを別にしてプライバシー考慮 — @uchi.home_log さんの投稿より、編集部が引用

編集部メモ:この間取りを一言で言うと

「動きやすさを先に決めて、そのうえで居場所を足していった4LDK」。そう読むと、6つのこだわりがひとつながりになります。

回遊動線と家事ラク動線が土台にあり、その上にLDK20帖+畳3帖という家族が集まる場所、子ども部屋9.5帖、セカンドリビングと書斎という個々の居場所が乗っています。脱衣室とランドリールームを分けたのも、動線の話であり同時にプライバシーの話です。動線の設計が、そのまま暮らし方の設計になっている組み立て方だと言えます。

延床38坪は、4LDKとしてはゆとりのある広さです。ただ「広いから全部入った」わけではありません。LDK20帖・畳3帖・子ども部屋9.5帖・セカンドリビング・書斎と数えていくと、38坪はむしろタイトです。どこかを詰めなければ入らない配分を、回遊動線でつないで成立させている。そう見ることもできます。

編集部が注目した3つのポイント

1. 「家事ラク」と「子どもが走り回れる」を、同じ動線で解いている

投稿の1行目は「家事ラクの回遊動線があることで、子供が走り回れるお家づくり」でした。ここでご本人が書かれているのは、ひとつの動線が2つの役割を持っているということです。

回遊動線は、行き止まりのない経路のことです。キッチンからパントリー、洗面、ホールを通ってまたキッチンに戻れる。家事をする側から見れば、往復せずに一周できるので移動距離が短くなります。一方で子どもから見れば、同じ経路が「ぐるぐる回れる場所」になります。大人の効率と子どもの遊びが、設計上は同じ仕掛けから生まれます。

一般に回遊動線は、通路を二重に確保するぶん床面積を使います。38坪という広さの中でこれを選んだということは、面積のいくらかを「通ること」に割り当てる判断をしたということでもあります。収納や部屋の広さに全部回すのではなく、移動そのものに投資する考え方です。同じ広さで迷っている方には、この配分の仕方が参考になります。

2. LDK20帖に畳3帖。「広さ」ではなく「つながり」で決めている

お気に入りとして挙げられていたのが「LDK20帖+畳3帖の北欧ナチュラルな空間」です。ここで注目したいのは、20帖と3帖が別々の数字ではなく足し算で書かれている点です。

畳コーナーをLDKに隣接させる間取りでは、引き戸や段差の有無で性格が変わります。開け放てば23帖の一体空間として使え、閉じれば客間や昼寝の場所になる。ひとつの面積を、時間帯によって違う用途に使い回す発想です。20帖のLDKに3帖を「足す」より、23帖を「仕切れるようにする」と考えたほうが近い。

小さなお子さんがいる家庭では、この3帖がリビング学習やお昼寝、来客時の一時的な居場所として効きます。4人家族・38坪という条件では、独立した和室を別に取るより現実的な選び方という見方もできます。北欧ナチュラルのテイストとも相性がよく、畳の目とオーク系の床材、白い壁の組み合わせは落ち着いた印象になりやすい配色です。

3. 脱衣室とランドリールームを分けた、という判断

6つ目に挙げられていたのが「脱衣室とランドリールームを別にしてプライバシー考慮」です。地味に見えて、この家でいちばん判断が要ったところかもしれません

洗面・脱衣・洗濯をひと部屋にまとめるのは、面積効率としては合理的です。分けるとその通路と壁のぶん面積が増えます。それでも分ける理由として、ご本人は「プライバシー」と書かれています。誰かが入浴しているあいだ、他の家族が洗濯物を扱えない。その状態を避ける設計です。

お子さんが成長してくると、ここは実感が変わりやすい部分です。小学校高学年以降、入浴時間と洗濯や身支度の時間が重なると、1室にまとまっている間取りでは順番待ちが発生します。いま必要ではなくても、10年後に効いてくる分け方です。着工前にここを決めているのは、先を見た配分だと言えます。造作洗面台を選ばれているので、洗面まわりの使い勝手も個別に設計されていると考えられます。

北欧ナチュラルという選び方:落ち着きと明るさの間をとる

北欧ナチュラルは「白+木+くすんだ差し色」の組み合わせ

北欧ナチュラルは、白を基調にしたの壁にオークやアッシュなどの明るい木を合わせ、グレーやくすんだブルー・グリーンを少量差すテイストです。真っ白なミニマルよりも温かく、ヴィンテージ寄りのインダストリアルよりも軽い。日本の住宅で採用しやすい中間地点にあるため、近年とくに選ばれています。

この家では「ナチュラル」と「北欧ナチュラル」の両方が選ばれていました。振れ幅としては、木の主張を強くしすぎず、白を基調にまとめる方向だと考えられます。

畳との相性で気をつけたいこと

畳3帖をLDKにつなげる場合、畳の色味の選び方で全体の印象が変わります。一般的な緑の縁あり畳は和のニュアンスが強く出るため、北欧ナチュラルの中では浮きやすい組み合わせです。グレージュやベージュ系の和紙畳、縁なしの半帖畳にすると、木と白の中に自然に収まります。テイストを先に決めているなら、畳の仕様もそのテイストの一部として選ぶと収まりがよくなります。

広いリビングでこそ、色数を絞る

LDK20帖のように面積が大きいと、色や素材の数が増えたときの散らかった印象も比例して大きくなります。北欧ナチュラルでまとめる場合、床・建具・造作の木の色を1〜2種類に絞るのが基本です。この家は造作洗面台を採用しているので、造作部分の樹種をどこまで揃えるかが、仕上がりの統一感を左右します。着工前ならまだ調整できる部分です。

延床38坪・土地87坪という規模で考えられること

延床38坪は、4LDKの新築としては平均をやや上回る広さです。土地87坪は、都市部の分譲地では珍しく、郊外や地方でよく見られる大きさです。建物にも庭にも余裕がある条件だと言えます。

38坪に4LDK+αを入れるときの配分

この家の内訳を数えると、LDK20帖・畳3帖・子ども部屋9.5帖(2室)に加えて、主寝室、セカンドリビング、書斎があります。ここに水まわり、階段、収納、玄関・ホールが入ります。38坪は「余っている」広さではなく、使い切る前提の広さです。

一般に、30坪前後の4LDKではLDKが16〜18帖、子ども部屋が各4.5〜5帖程度に収まることが多く、書斎やセカンドリビングは確保しづらくなります。この家が両方を持てているのは、38坪という面積と、通路を兼ねる回遊動線で廊下の無駄を減らしている設計の組み合わせによるものと考えられます。

土地87坪を、南リビングと庭に使う

投稿には「南リビングから続く広々した庭」とありました。土地87坪であれば、建物を北寄りに配置して南側に庭を確保する余裕があります。南側に空きを取れるかどうかは、土地の広さで決まる部分が大きいため、この条件は活かしどころです。

南面に大きな窓をとる場合、夏の日射をどう抑えるかが快適性を左右します。軒の出、庇、外付けのシェード、落葉樹の配置などで調整するのが一般的です。冬の日射は取り込み、夏は遮る。この切り替えができると、広いLDKでも冷暖房の効きが安定します。

広い土地は、外構の予算も広くなる

これから着工という段階で見落とされやすいのが、外構費です。土地が広いほど、駐車場の舗装、フェンス、植栽、アプローチの面積が増えます。庭を「広々」使いたい場合ほど、外構にかける費用は建物とは別に考えておく必要があります。芝生にするか砂利にするか、どこまでを最初にやってどこからを後回しにするかで、初期費用は大きく変わります。

4人家族の間取りとして見たときの考えどころ

4人家族は、日本の注文住宅でもっとも多い構成のひとつです。そのぶん「標準的な正解」があるように見えますが、実際にはお子さんの年齢と、これからの10年で変わり方が大きく違います

子ども部屋9.5帖を「2つ」と数えるか「ひとつ」と数えるか

投稿では「子供部屋2つを合わせて9.5帖のキッズスペース」と書かれていました。2室の合計として書かれている点が、この間取りの考え方をよく表しています。

子ども部屋を将来分割できる一室として作る方法は、小さいうちは広く使え、必要になったら間仕切りや家具で分けられる作り方です。9.5帖を2つに割ると1室あたり4.75帖前後になります。ベッドと机、収納を置くには十分な広さです。いまは広く、あとで分けるという選択は、上のお子さんが個室を必要とする時期まで自由度を残せます。

セカンドリビングと書斎が効いてくる場面

「夫婦それぞれの趣味スペースとしてセカンドリビングと書斎」とありました。4人家族でLDKが20帖あっても、全員が同じ部屋で別のことをするのは案外むずかしいものです。テレビの音、通話、勉強、来客。ひとつの大空間だけだと、時間帯によって誰かが我慢することになります。

第二の居場所があると、この衝突が減ります。在宅勤務の有無に関わらず、「集まる場所」と「離れる場所」が両方ある間取りは、家族の人数が増えるほど効いてきます。38坪でこの2つを確保しているのは、面積配分としてはっきりした判断です。

収納は「量」より「置き場所」で決まる

この家ではパントリー、ウォークインクローゼット、シューズクローク、リビング収納が採用されています。4か所が、それぞれ違う場所の「散らかりやすさ」に対応している配置です。食品と日用品はパントリー、衣類はWIC、靴と外まわりの道具はシューズクローク、そして日々の細々したものはリビング収納。

4人家族で散らかりやすいのは、玄関とリビングです。この2か所に収納が用意されているかどうかで、片づけの手間はかなり変わります。収納は総量より、散らかる場所の近くにあるかどうかで使い勝手が決まります。

越路建設という選択:地域工務店で建てるということ

@uchi.home_log さんが選ばれたのは、越路建設(こしけんの家)です。新潟県長岡市に本社を置き、長岡市・見附市・小千谷市・柏崎市・三条市を中心に対応している地域密着の工務店です。注文住宅のほか、土地・不動産、賃貸、リノベーション、アフターメンテナンスまで手がけています。

「家事ラク」を掲げた商品がある会社

越路建設の注文住宅には、KAJITORU(カジトル)という「家事ラクなお家」をコンセプトにした商品があります。ほかに、コンパクトな平屋を扱う GLUS(グラス)というラインもあります。

この家の1番目のこだわりが「家事ラクの回遊動線」だったことを思うと、会社が得意としているテーマと、施主が求めたテーマが重なっている組み合わせだと言えます。どの商品で建てられるかは投稿には書かれていないため断定はできませんが、家事動線を主題にした設計の引き出しを持っている会社であることは確かです。

会社選びでは、価格や性能の数字に目が向きがちです。ただ実際に住んでからの満足度を左右するのは、自分が譲れないテーマを、その会社が普段から扱っているかどうかだったりします。家事動線を最優先にしたい人にとって、それを商品名に掲げている会社は相性を測りやすい相手です。

性能面で公表されていること

越路建設は、耐震・制震性、断熱性、気密性、計画換気、長期優良住宅への対応を挙げています。新潟県は積雪地域であり、冬の暖房負荷も大きい地域です。断熱・気密と、雪を前提とした構造の考え方は、この地域で建てる際にとくに確認しておきたい部分です。具体的な数値(UA値・C値など)は会社や仕様によって変わるため、検討される方は個別にご確認ください。

地域工務店と大手ハウスメーカーを比べるときの見方

地域工務店は、対応エリアが限られるかわりに、土地探しからアフターまで距離が近いのが特徴です。大手ハウスメーカーは、全国規模の実績と保証体制、部材の標準化による品質の安定が強みになります。どちらが上ということではなく、優先したいものが違うだけです。

この家のように「家事動線を軸に間取りを組みたい」という要望が明確な場合、設計の自由度と担当者との距離の近さが効いてきます。一方で、転勤や将来の売却まで視野に入れるなら、ブランドの認知度が資産価値に関わってくる場面もあります。

着工前の段階で、確認しておきたいこと

  • 回遊動線の「通路」が、実際に何cm幅で確保されているか(すれ違いには80cm以上が目安)
  • LDKと畳コーナーの間の建具の種類(引き戸か、開け放てるか、段差はあるか)
  • 子ども部屋を将来2室に分ける場合、照明・コンセント・窓・入口が2室ぶん用意されているか
  • 脱衣室とランドリールームの動線が、洗う→干す→たたむでつながっているか
  • 南面の大きな窓に対する夏の日射対策(軒・庇・シェード)
  • 外構の見積もりが、建物の予算とは別に確保されているか
  • 造作洗面台と他の造作部分の樹種・色味が揃っているか

着工前は、図面の上でならまだ直せる時期です。とくにコンセントの位置と数、造作の寸法は、完成後に変更しようとすると費用が跳ね上がります。気になる点は遠慮せず担当者に確認しておくことをおすすめします。

中部エリアで家を建てるときに押さえておきたいこと

中部エリアは、太平洋側と日本海側、そして内陸の山間部で気候がまったく違います。同じ「中部」でも、必要な断熱の考え方と雪への備えは大きく変わります。日本海側では積雪荷重を前提とした構造と、雪下ろしや融雪の計画が欠かせません。

積雪地域では、屋根の形状と雪の落とし方、玄関まわりの除雪スペース、給湯・配管の凍結対策などが検討事項になります。また冬の日照時間が短いため、南面からの採光をどれだけ確保できるかが、体感の明るさに直結します。この家が南リビングと庭を取っているのは、その意味でも合理的な配置です。

土地が広く取れるのも、このエリアの特徴です。87坪という広さを活かして駐車スペースを複数確保できるのは、公共交通より車が中心になる地域では実用的な条件になります。

よくある質問

この家はもう完成しているのですか?

いいえ。2026年9月時点で「契約済み・着工前」の段階です。間取りと仕様は決まっていますが、工事はこれからです。完成写真は掲載していません。工事が進むにつれて、@uchi.home_log さんご本人がこのページに写真や近況を追加していきます。

なぜ完成前に記事を公開しているのですか?

家づくりでいちばん迷うのは、間取りを決めている最中だからです。完成写真からは「なぜそう決めたのか」が見えません。着工前の決定内容をそのまま残しておくことで、いま同じ段階にいる方の参考になると考えています。完成後には、実際に住んでみてどうだったかを追記していきます。

38坪で4LDK+書斎+セカンドリビングは入りますか?

この家の計画では入っています。ただしそれぞれの部屋をゆったり取った結果ではなく、配分を決めたうえで成立させた形です。子ども部屋は2室合計で9.5帖、廊下は回遊動線が兼ねています。同じ38坪でも、各室を広めに取ると書斎やセカンドリビングは確保しづらくなります。何を優先するかを先に決めるのが現実的です。

回遊動線にデメリットはありますか?

通路を二重に確保するため、同じ面積なら部屋や収納に回せる床が減ります。また出入口が増えるぶん、壁が減って家具の配置が制限されることがあります。「移動のしやすさ」と「面積効率」はトレードオフです。家事の頻度が高い家庭ほど、前者の価値が大きくなります。

脱衣室とランドリールームは、分けたほうがいいですか?

家族構成と年齢によります。お子さんが成長して入浴時間と家事の時間が重なるようになると、分けておいたメリットが出やすくなります。一方、面積が限られている場合は1室にまとめたほうが使いやすいこともあります。いま必要かではなく、10年後にどうかで考えると判断しやすくなります。

越路建設はどのエリアで建てられますか?

公式サイトによると、長岡市・見附市・小千谷市・柏崎市・三条市が中心で、それ以外のエリアは相談可能とされています。詳細は直接ご確認ください。

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編集後記

いえスタに届く投稿のほとんどは、完成した家のものです。そのなかでこの家は、まだ建っていない状態で公開してくださった数少ない一軒でした。写真がないぶん、決めたことの理由がまっすぐ残っています。

6つのこだわりを読み返すと、最初に動線があり、そのあとに部屋が並びます。回遊動線、LDKと畳、子ども部屋、夫婦それぞれの居場所、庭、水まわりの分け方。移動のしやすさを土台にして、その上に暮らしを積んでいく順番になっています。38坪という限られた面積で、集まる場所と離れる場所を両方確保するには、この順番が効いてきます。

このページは、これから育っていきます。上棟、内装、引き渡し、そして暮らしはじめてから。@uchi.home_log さんの記録が増えるたびに、同じ段階で迷っている方の手がかりも増えます。完成を楽しみに待ちたいと思います。

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  • 契約済み・着工前
  • 2階建て
  • 4LDK
  • 38坪
  • 87坪
  • ナチュラル | 北欧ナチュラル
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  • 家事ラク動線 | 回遊動線の家 | 広いリビングの家 | 子ども部屋がある家 | 書斎・ワークスペース
  • 中部
  • Koshiken
  • 4人家族
  • *家事ラクの回遊動線があることで、子供が走り回れるお家づくり
    *お気に入りはLDK20帖+畳3帖の北欧ナチュラルな空間
    *子供部屋2つを合わせて9.5帖のキッズスペース
    *夫婦それぞれの趣味スペースとしてセカンドリビングと書斎
    *南リビングから続く広々した庭
    *脱衣室とランドリールームを別にしてプライバシー考慮

  • これから始める予定
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